本日、待望の114巻を発売する世界的人気コミック『ONE PIECE』。コミックスの全世界累計発行部数が6億部を突破したことを記念して、尾田氏がワンピースの真実を記す企画を開催。また第2回 ONEPIECE キャラクター世界人気投票「WT100(ワールドトップ100)」もスタート。
『機動戦士ガンダム』シリーズより第5弾となるデフォルメシールウエハースが登場。バンダイナムコグループの公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて予約受付中。3月23日発売予定。
『NANA』などで知られるマンガ家の矢沢あいとコラボレーションした、サッポロビールの「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイン缶」ならびに「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイン缶 350 12缶美麗カートン」が、2026年3月3日に発売を迎えた。矢沢により現代的にアップデートされた、描き下ろしデザインの「ヱビスの美人画」が目印の商品だ。
冬アニメ『異世界の沙汰は社畜次第』より、2026年3月3日(火)から放送開始となる第9話「計画しました」のあらすじと先行場面カットが公開された。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』より、ロングヘアの「綾波レイ」が1/4スケールで立体化。「PRIME 1 STATUE(プライム1スタチュー)」のフォーマットのひとつ「プレミアムマスターライン」から登場する。現在予約受付中、発売は2027年7月~10月を予定している。
『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作となる冬アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』より、2026年3月3日(火)から放送開始となる第9話「鵶迂斗武霊苦」のあらすじと先行場面カットが公開された。
サンリオキャラクターズ、オリジナルデザインのシール帳&シール2枚が付録の『らぶキャラvol.57』が予約受付中だ。
「おぱんちゅうさぎ」をデザインした町中華スタイルのメラミン製食器シリーズを2026年3月に発売される。
劇場アニメ『ルックバック』が、2026年3月22日にNHK総合テレビで地上波初放送されることがわかった。マンガへのひたむきな思いが2人をつないでいく、藤本タツキの原作による青春物語を押山清高監督が映画化した作品だ。
2026年春放送のTVアニメ『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』の新キャスト3名が発表。エンディングテーマは吉乃の「DEAD OR LOVE」に決定した。楽曲を使用した第2弾PVも公開。
TVアニメ『最強の職業は勇者でも 賢者でもなく鑑定士(仮)らしいですよ?』が4月4日より放送決定。久保ユリカら新たな追加キャストが発表された。EDはファントムシータによる『もーいーかい?』。楽曲を使用した第2弾PVが公開された。
TVアニメ「名探偵コナン」放送30周年を記念した展覧会が5月2日(土)~5月31日(日)のあいだ、サッポロファクトリー3条館3階にて開催される。アニメ制作や名場面、主題歌に関する展示のほか、限定グッズも販売される。
2026年3月2日にガンダム公式Xより『ガンダムシリーズ』と「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が発表された。
アニメ!アニメ!では「一番好きな“新選組”キャラは?」と題した読者アンケートを昨年に引き続き実施します。
TVアニメ『MAO』が、2026年4月4日より連続2クールで放送されることがわかった。これに伴いキービジュアルとPV第1弾が公開。エンディングテーマアーティストはTRUEに決定した。さらに、追加キャストとして寺澤百花、興津和幸、くまいもとこ、日笠陽子、清水理沙、上田麗奈、松山鷹志が出演することも明らかになった。
『共闘ことばRPGコトダマン』(以下『コトダマン』)とアニメ『鬼滅の刃』が3度目のコラボレーション。3月12日まで「無限城編 第一章 猗窩座再来」が楽しめる!
アニメ!アニメ!では「“金持ち”キャラといえば?」と題した読者アンケートを昨年に引き続き実施します。〆切は3月9日。
『ゴジラ-1.0』におけるゴジラを新たなアクションポーズで立体化した、ユートレジャーと東宝のコラボレーションによる18金製ミニフィギュアが登場。2026年3月3日より、100体の数量限定で予約受付中だ。
『機動戦士ガンダム』シリーズより第5弾となるデフォルメシールウエハースが登場。バンダイナムコグループの公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて予約受付中。3月23日発売予定。
TVアニメ『MAO』が、2026年4月4日より連続2クールで放送されることがわかった。これに伴いキービジュアルとPV第1弾が公開。エンディングテーマアーティストはTRUEに決定した。さらに、追加キャストとして寺澤百花、興津和幸、くまいもとこ、日笠陽子、清水理沙、上田麗奈、松山鷹志が出演することも明らかになった。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、アムロとシャアの戦いを目の当たりにしたハサウェイ・ノアが、父ブライトの影響や連邦政府の腐敗への失望を経て、理想と現実の狭間で葛藤する姿を描いている。